Report Seat Lip
京都でのプロフェッショナルサービス

Report Seat Lipへようこそ

セルフサービス端末で動くアプリケーション、遠隔診断、版数の配信管理を開発しています。障害の多くは車両を出さずに解消できます。遠隔で解消した障害は、訪問1件分と数時間の停止時間の削減になります。当社が取り組んでいるのは、まさに「訪問せずに終わった障害」という課題です。

10+年の経験
400+満足のお客様
-40%訪問なしで解消した障害
取引分野

主なお取引先

支店網を持つ企業
小売チェーン
給油所
ホテル・商業施設
駅・ターミナル
公共機関
サービス

必要なものすべてが一箇所に

京都で高品質な材料と認定専門家でサービスを提供しています。

💻

端末アプリケーション開発

画面と処理を設計から実装まで。

🩺

遠隔診断と復旧

多くの障害を訪問せずに終えます。

📦

版数管理と配信

全台を同じ版に揃え、混雑を避けて配信します。

🎨

画面の再設計

途中離脱を減らし、待ち時間を短くします。

🔌

基幹システム連携

既存の仕組みと端末をつなぎます。

🛠

保守契約

修正、改修、担当技師の指名。

サービス水準

合意している対応時間

受付区分 一次対応 対応範囲
重大: 端末が稼働していない 4営業時間 月曜から日曜
高: 全停止に至らない機能障害 1営業日 月曜から土曜
計画: 更新および改善 合意した作業枠 繁忙時間帯を除く

対応時間は契約で定め、機器の設置場所により異なります。

よくあるご質問

技術ご担当者からのご質問

当社が見ている機器群では六割から七割です。アプリケーションの停止、応答が残ったままの処理、版数の不一致が主で、残りは機械的な故障です。そちらは人が行くほかありません。
ネットワークの構成によりますが、部品交換を伴わない案件の大半は数分以内に遠隔で解消します。それ以外は診断結果を通知と併せて送るため、訪問は一度で済み、必要な部品を持参できます。
対応します。ただし機種ごとに使える機能が異なります。初期の調査でどの診断命令と再起動手段が利用できるかを確認し、できることとできないことを書面にします。
自社の案内表示を用い、作業範囲を区切り、終了後に清掃します。ホテルや商業施設では、施設の管理部門と作業時間を調整します。
お客様の声

お客様の声

京都のお客様からの実際のレビュー。

情
情報システム部
★★★★★

"直近半期の障害の六割強を遠隔で閉じました。前年は一件ごとに車両が動いていました。"

運
運営部
★★★★★

"深夜の配信に変えたことで、営業時間中の作業窓が消えました。誰も気づかないのが正解です。"

対応の流れ

一件の障害が進む流れ

1

通知

監視システムまたはお客様の受付窓口から事象が届きます。

2

遠隔診断

対象のモジュールを特定し、遠隔での復旧を試みます。

3

引き渡し

部品交換が必要な場合は、診断結果を通知と併せて現場チームへ渡します。

4

完了処理

事象、原因、復旧までの時間を記録します。

Report Seat Lip 京都
プラットフォーム事例

遠隔復旧の前と後

復旧前 — アプリケーションの異常で停止し、稼働していない端末。
復旧前. アプリケーションの異常で停止し、稼働していない端末。
復旧後 — 遠隔でモジュールを復旧し、訪問なしで稼働を再開しています。
復旧後. 遠隔でモジュールを復旧し、訪問なしで稼働を再開しています。

一般的な復旧を示すイメージです。

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